【ドライブレコーダーの購入を検討されている方必見】PAPAGO GoSafe S30 ドライブレコーダーを入手したのでレビューしてみた!!

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みなさん、こんにちは(・∀・)

まだ6月だというのに千葉は異常に蒸し暑いですねー

暑くなるメリットなんて地球にも人類にも動物にも一切ないハズなのに(個人的に暑いのが嫌なだけ)何故ここまで暑くなれるのか…

全くもって疑問です。

さて、実は先日、商品レビューの問い合わせがありました!

なんと、、、このブログ初の商品レビューの依頼が来ました!!!

いやー驚きました!(笑)

こんなブログでも意外と見てくれている人がいるんですね(笑)嬉しいものです。

せっかく頂いたお話なので今回は記念すべき『商品レビュー第一弾!!!』として…

『ドライブレコーダーの商品レビュー』をやっていきたいと思います!

では、早速レビューしていきます!

今回紹介する商品

ドライブレコーダー 外装

今回紹介する商品は、PAPAGO(パパゴー)というブランドから販売されているドライブレコーダー、「GoSafe S30※1」シリーズです。

 ※1「GoSafe S30」と「GoSafe S30 PRO」は吸盤マウント付属の有無と、SDカードの容量の違いがあります。「GoSafe S30 PRO」は主に通販専用モデルになります。今回紹介するのは「GoSafe S30」になります。

こちらのGoSafe S30は、イエローハットやオートバックスといったカー用品店ではもちろんのこと、AmazonやYahooや楽天でも販売しています。

あと、何故か家電量販店のハズのヨドバシカメラでも取り扱っているそうです。最近の家電量販店は本当に色々な商品置いてますね。

そもそもドライブレコーダーってなに??

DSC05899

そもそもドライブレコーダーというものをご存知でしょうか。

ドライブレコーダーとは「車載ビデオカメラ」のことです。

まあ、ビデオカメラを小型化して車のフロントガラスに取り付けたものだと思って下さい。

ドライブレコーダー自体は結構前から販売されいていたのですが、価格が高い上に画質が酷いものなど、、、

本当に一世代前のドライブレコーダーは酷かったです。ドライブレコーダーの品質は本当にここ数年で激変して良くなった感じです。

なのでこれからの世代のドライブレコーダーが本当に買い時です。

最近の新型車でグレードの高い車だとドライブレコーダーが標準装備されている車もありますが、ドライブレコーダーは基本的に後付けです。

私も過去に同ブランドのPAPAGOドライブレコーダーを後から自分で取り付けて今日まで愛用してきました。

では、ドライブレコーダーを取り付けるメリットとデメリットを紹介します。

ドライブレコーダーを取り付けるメリット

ドライブレコーダーを取り付けるメリットは大きく3つあります。

まずは、そのメリットを紹介します。

自分の無実を証明する。

Two cars crashed. Close up image

万一、自分に過失があっても無くても、、、

事故が起きたとします。

その場には自分と相手だけ。

こういった場合に活躍するのが「ドライブレコーダー」です。

ドライブレコーダーは言わば「第2の目」です。

あなたと相手に変わって証人となってくれます。

事実、ドライブレコーダーを取り付けていたことで事故で降りる保険金の割合が変わったり、信号が変わるギリギリのタイミングで通過後、セーフだったにも関わらず警察が追っかけてきた場合などにも、証拠として提出することができます。

ドライブレコーダーの映像は裁判沙汰に発展した際にも有力証拠として提出することが出来ますので、物損事故だけではなく、人身事故が起きた場合の証拠としても活用する事ができます。

防犯・盗難防止に一役。

ドライブレコーダーは意外にも防犯にも一役かっています。

もしもあなたが泥棒だとして、全く同じ車種、同じグレードの車でカメラが付いている車と付いていない車が並んでいたらどうしますか?

私だったら間違いなくドライブレコーダーが付いていない方を選びます。

最近はイモビライザーなどの盗難防止装置が付いていますが、イモビカッターといった道具も流出しているのが実情です。

そこで、イモビライザー以外にもドライブレコーダーなどの記憶装置を付けておけば相手を威圧することが出来ます。

もちろん泥棒も素人ではないのでドライブレコーダーが付いていても電源が来ていなければ録画されないこと位は知っていると思いますが、それでも盗難防止装置以外にも何か設置しているかも。

と、相手に勘ぐらせることぐらいは出来ます。

今回紹介しているドライブレコーダー「papago S30」でもオプションになりますが、ヒューズから電源を取っておいて車への衝撃を検知した時にだけ録画を開始するといった機能が実装されています。

今回はケーブルを頂いてないのでレビューは出来ませんでしたが、高い車に乗っている方には安心できる嬉しい機能ですよね。

ドライブレコーダーを盗難防止の抑止力の1つと考えるのもアリですね。

ドライブレコーダーが旅の思い出+αになる!?

DSC05944

今回紹介しているドライブレコーダーの画質は後で詳しく紹介しますが、かなり良いです!

ドライブレコーダーで撮った映像は、パソコンへ取り込んだり、You Tubeにアップロードしたり、動画編集して1つの作品にすることだって出来ます。

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ドライブレコーダーは常時録画が基本なので、後から欲しい部分だけカットすることも出来ます。

余談ではありますが、事故や危険運転の動画をまとめてYou Tubeにアップして広告収入を得ている方も実際にいます。

凄く景色の良い道や試乗インプレッション、危険運転や事故、アクシデントなどを偶然撮れれば、ある意味儲かります。

ドライブレコーダーは付けておくだけで、もしかしたらお金を生み出すツールなのかもしれません…

ドライブレコーダーを取り付けるデメリット

ドライブレコーダーって便利ですよね。

ドライブレコーダーを取り付けるメリットが分かった所で、次はデメリットを紹介します。

これらは「一部の人」にしか当てはまらないと思うのであしからず。

自分の悪行を実証する証拠となり得る。

普段から危険な運転をしている方は要注意。

自分を守るつもりで取り付けたドライブレコーダーの映像がきっかけで事故の過失割合が変わったり損を被ることも…

ドライブレコーダーを取り付けたらより安全運転に力を入れましょう。

ドライブレコーダーが高い。コストの問題

ドライブレコーダーは高いです。

中華製の安いドライブレコーダーは確かにコスト的に見れば良いですが、あれはほぼ使い捨てです。(全てではありませんが…)

と、言うのも真夏の車内は軽く50℃を超えますよね?

そんな環境で放置したり、エンジン始動して直ぐに使い始めたら…

そりゃ安いドライブレコーダーは耐えられる訳がありませんよね?

その一方で今回紹介しているドライブレコーダー「papago S30」は割りといい値段ですよね。

ドライブレコーダーの重要性を知っている方にとっては決して高くない商品ではあるものの、これから初めてドライブレコーダーを付けようと思っている方にとっては金額が購入を躊躇するポイントなのではないでしょうか?

では、なんでわざわざ高いドライブレコーダーを買わなければならないのか。それも後ほど説明します!

PAPAGO! GoSafe S30『開封の儀』

前置きがだいぶ長くなりました(汗)

では、早速「開封の儀」を執り行います笑

papago s30

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箱を開けると、真ん中にドライブレコーダーが♪

「小っさwww」ってのが正直な第一印象でしたw

予想以上にスリムでコンパクト。

頼りないほど小さい、、、

これは、、、 画質が心配になってきました。ドライブレコーダー開封

とか思っていたのですが、なんとSONY製のCMOSセンサーが内蔵されているではないですか!!

これは画質にも期待できます!

ソニーのセンサーの性能は私が愛用しているα77でも実証済みですからね。

ドライブレコーダーセンサー高感度

付属品はこちら↓

本体、SDカード(8GB)、スタンド、シガー電源、3Mの両面テープ(2枚)、説明書、保証書

になります。ドライブレコーダー付属品

SDカード容量は8GBになります。

最初からSDが付属してくるのは嬉しいですよね。

SDもだいぶ値段が下がったものの、いざ買うと地味に高いですからね…
ドライブレコーダー付属SDカード

こちらは窓に貼り付ける際に使うスタンドになります。

以前COMTECのレーダー探知機のスタンドを買って1日目で折ってしまったのですが、、、 papagoのスタンドは大丈夫そうです。

軽く引っ張ったりしてみたのですが壊れなさそうです!笑ドライブレコーダースタンド 強度

おまたせしました!

そして、こちらが本体です!↓↓
ドライブレコーダー Papago s30

デザインは黒光沢のボディーです。

仕上がりの質感は安っぽくなく良いと思います。

まあ高級感もありませんが、別に高級感は求めていないのでこれで良いと思います!

そして裏面がこちら↓

ボタンが4つあります。

左から「緊急録画」、「選択ボタン」「選択ボタン」、「OK(決定)ボタン」になります。

これは私が昨今日まで使っていたドライブレコーダーと同じです。

ボタンはこっちのが押しやすくなってました!
papago s30レビュー

上から見たらこんな感じ↓

GPS(オプション)を接続する穴、USB(電源、転送)、SDスロット、AV出力穴となっています。
s30側面

側面はこんな感じ↓

電源ボタンとリセットボタンがあります。

まあ基本的に電源ボタンは押さないです。エンジンを始動すると勝手に立ち上がるので。写真 2016-06-07 13 22 01

ここで大きさ比較です。

大きさが伝わりにくいと思うのでクレジットカードと10円玉で比べてみました。

伝わりますかね??

本当に小さいんですよ。これ。

ここまで小さいと画質が不安になってきます。

本当に大丈夫かな…
写真 2016-06-07 13 24 18

ドライブレコーダーをスイフトへ取り付け

では「papago S30」をスイフトに取り付けていきます!

あ、今回は今まで使っていた「papago GS110」からの交換になります。

一応参考までに取り付け方法も紹介しておきます。

まずは画像のボード上を下に引っ張り①、手前上に引っ張ります②。

そうするとカバーが外れるのであとは配線するだけ。

点線部分(内側)に添って配線します。

DSC05896
DSC05895

で、いままで付いていたGoSafe 110を取り外して取り替えます。

ケーブルは全く一緒だったので今回は本体のみ交換しました!

DSC05892

ドライブレコーダーを取り付ける時なのですが、SDカードを先に入れちゃった方が楽だと思うのでオススメです↓

DSC05897

DSC05898

で、無事に取り付けが完了しました!

配線がスッキリしているので見栄えがいいですね(^^)

取り付けに自信のない方は、お近くのオートバックスやイエローハットなどでも代行してくれると思うのでぜひ一度相談してみてください!

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DSC05912

DSC05915

ドライブレコーダーの取り付け方法をご覧になりたい方は下にリンクを貼っておきますので参考にしてみて下さい。

皆さんこんにちは(・∀・)ここ最近ドライブレコーダーのレビュー記事が多いので『ドライブレコーダー』の取り付け方を改めて紹介したいと思います。今回は例として『PAPAGO! GoSafe 130』の取り付け方を例に『ドライブレコーダーの取り付

GoSafe S30 起動・初期設定

取り付けが終わったところで、シガーに繋いで早速起動します!

papagoはオープニング音楽が特徴的ですね。
DSC05914 初期設定と言っても特に設定することはありませんでした。

システムの言語と
DSC05901

日付の設定だけw

あっという間に設定終了。

ってか、画面下のボタンも使いやすいですね。

以前使っていたGoSafe 110だとボタンが小さいので操作がやりにくかったのですが、S30は扱いやすいです!
DSC05902

GoSafe S30の機能を紹介

では、詳細設定が出来るのでその機能も一通り見ていきましょう。

まずは解像度。

もちろん最高画質で。

記録時間はSDの容量によって変わります。papagoシリーズのドライブレコーダーは古い映像から消えて上書きされていくので毎回フォーマットしたりする必要がないのもポイント。
DSC05909

今回はケーブルが無いので使うことが出来なかった機能の1つがこれ。

防犯検知機能です。

これは車のエンジンが切れている時に衝撃や振動を感知したら録画される機能です。

まあ、スイフトには必要ありませんけど、高いクルマにはぜひとも欲しい機能の1つですね。

これは一度使ってみたい…
DSC05904

DSC05905

録音設定。

私は会話を録音されるのが嫌なので毎回オフにしちゃってます。

ちなみに音質はクリアに取れてました!あと、ノイズやエンジン音はそんなに拾わないんですね。

車内の会話やオーディオ音はバッチリ入ります。

DSC05908

速度制限標識警告機能。

この機能はなかなか秀逸です。

道路脇などにある速度標識を認識して通知してくれる機能です。

普段からオンにしておくと毎度同じ場所で警告がなりウザったいと思い始めますが、慣れない道や天気の良い日には、ネズミ捕りがいる可能性が大なのでこの機能は役立ちます。

過去に私もこの機能のおかげで1度だけ救われたことがあるので…

実際これだけでもドライブレコーダー買った分の元は取っちゃっているですよね。
DSC05907

エンジンをかけてから連続である程度時間が経過するとアラームがなります。

長距離ドライブレコーダーでは休憩の1つの目安に出来るので嬉しいですよね。

私はいつも2時間に設定しています。

だいたい実家に帰るときにちょうど警告がなるので便利です。
DSC05906

オープニング音楽もON OFFが切り替えられます。

DSC05910

そんな感じで一通りの設定は完了!

取り付け・設定までは非常にスムーズでした!

操作性についても文句なし。初めての方でも直ぐに慣れると思います。

ちなみに私は、この商品を開封してから説明書は一切見ていません!

説明書が無くても操作出来るぐらい分かりやすかったのでw
DSC05911

遠目で取り付けた感じを確認してみるとこんな感じに↓

小さいので邪魔にはならないですね。

いままで付いていたGoSafe 110よりも小さいので目立たなくて良くなりました!

※角度を変えるとミラーに隠れて見えなくなります。
DSC05918

GoSafe S30とGoSafe 110の画質比較をやってみた

今回レビューをお願いさいれているpapgo GoSafe S30GoSafe 110の画質をそれぞれ比較してみました。

せっかくなのでドライブレコーダーを並べて取り付けて街中を昼と夜に走ってきましたのでそちらをご覧ください↓

本当は動画で紹介したいのですが、今回はスクリーンショットで紹介します。

※プライバシー保護のためナンバープレート部のみ補正。

DSC05916

昼の映像比較

これがGoSafe 110です↓

旧型ドライブレコーダー昼

そしてこちらがGoSafe S30です↓ドライブレコーダー比較

SONYのセンサーは繊細で解像感がありますね。

この時点で違いが一目瞭然です。

また、HDR機能が搭載されているので自動で明るさやが調整されて記録されているのも特徴の1つです。

信号機や車のナンバープレートもS30の方がしっかり写っています。

唯一変わらないのは画角の広さですね。両方共十分すぎる程広いです。

夜の映像比較

続いては夜道で撮影してみました。

夜道でもSONYのCMOSセンサーの恩恵を受けていますね。

まずはGS110で撮影したもの↓

旧型ドライブレコーダー

旧型ドライブレコーダー3

場所は違いますがこちらがGo Safe S30で撮影したもの↓ドライブレコーダー夜の動画は

ドライブレコーダー夜の撮影

ノイズの入り方と標識の文字の視認性に注目です。

GoSafe S30ドライブレコーダーは夜でもヘッドライトの明るさだけで十分に記録できるようになっていました!

対向車のライトの明るさも調整されているのか気にならない程度なものGood!

また、普通に街中を走った時とトンネルなどの比較的暗い道を走った時の様子もご覧ください↓

ドライブレコーダー お守り

ドライブレコーダー トンネル

どちらもはっきりと記録されています!

私の中での基準がGS110シリーズの画質だったので全く違いますね!

やっぱり高いドライブレコーダーは高いだけの理由があるってことなんですね!

GoSafe 110の画質の良さは小さいボディーからは想像出来ないぐらい、くっきり鮮明で鮮やかです!

また、暗い所から明るい場所へ走っていく時にも映像が潰れず綺麗に撮れていたのもGoodでした!

例えば某家電量販店から出る時。↓

1

安いドライブレコーダーだと、暗い所から明るい所に出ると一瞬画面がホワイトアウトします。

それがGoSafe S30では…2

3

自動で明るさが切り替わった!!

これはマジで凄いです!

ちょっと高めのビデオカメラ並かそれ以上の画質と明るさの自動調整がなされていることに感激しました!
4

5

ドラレコ比較

画質について良い点・悪い点

最後に今回の記事のポイントをおさらいしてレビューを終わりにしたいと思います。

画質については、記事内で何度も述べているように「大満足」でした!

元々使っていたGoSafe 110は、価格が1万円を切る商品で「コスパが最高!」ということだけを理由に購入していました。

高いドライブレコーダーなんて必要無いだろうって思ってたんです。

でも、高いドライブレコーダーを今回使ってみて、高いものには高いなりの理由がしっかりと有るのだと分かりました!

ドライブレコーダー本体の大きさかはら信じられない高画質。

画質に関しては全く文句なしです!

夜間の撮影はどうだった?

「夜の撮影に強いドライブレコーダー」というのがウリで出されているドライブレコーダーは割りと多いです。

でも、今回紹介したGoSafe S30はそれらの「夜に強いドライブレコーダー」の中でも高画質の部類に区分して良いのではないかと思いました。

さすがに真夜中の映像を真昼のような明るさで撮影することは難しいですが、対向車のナンバープレートを確認できる画質までは得られているので十分実用的であると思います。

夜間の走行が多い私から言えば、夜に強いドライブレコーダーは非常に頼もしい存在です。

GoSafe S30は多機能過ぎる。でも、使いやすい。

高価な機種になればなるほどの共通点。

それは「多機能」であること。

多機能はユーザーにとっては嬉しいことですが、あまりにも多機能すぎてユーザーが追いついていかない場合があります。

GoSafe S30も使いやすいからまだいいですが、機能が若干多いですね。。。

あれも、これも。というよりかは、

もっとシンプルにしても良い気がしました。

でも設定画面が見やすかったので、初めての方もそんなには戸惑わないかと思います。

個人的にですが、このドライブレコーダーで最も良いと思った機能は「発進遅延機能」ですね。

前の車が発進していて、自分が遅れた場合に警告してくれる機能です。

よそ見をしていたり、ボーッとしてしまっている時(あってはならないですが携帯を操作していたり)に前の車が発進したことを知らせてくれるので、後ろの車から無慈悲なクラクションが鳴ることがなくなります!

一方でもう一歩頑張って欲しい機能は、電池の内蔵です。

衝撃を検知した時にだけタイムラプスを撮る機能。

もしも、これがドライブレコーダー単体で成立すればかなり大きいですよね?

常時電源を取って、ヒューズから電源を取ってでは若干難易度が高いです。

みんながみんな車を弄れる訳ではありませんので…

私的には、これが電池内蔵で機能するのであれば大歓迎の機能でしたが、、、

そこだけ残念です。

PAPAGO! GoSafe S30の総評

画質に関しては多くのユーザーが満足出来る品質であると思います。

もちろん、4K動画やHandycamなどと比べられてしまうと勝ち目はありませんが同価格帯のドライブレコーダーと比べれはポテンシャルは高いと思います。機能も若干多めではありますが、オンオフが切り替えられるので最初に設定さえしてしまえば後は楽チンですね!

大きさも小さいのでコンパクトカーやスポーツカーなど窓の小さい車に取り付けるのには最適でした!

スイフトもミラーの影に隠れてほぼほぼ見えませんのでスッキリしています!

余談ですが付属してくる両面テープも威力抜群!

しっかりくっついて剥がれそうにありません!

さすが3Mですね!!

もしもドライブレコーダーの購入を考えている方はpapago GoSafe S30も是非候補に入れてみてください!

あと、ドライブレコーダーをせっかく買おうと考えているなら、是非ケチらずに高いのを買って下さい。

違いは機能というよりも夜の画質の良し悪しではっきり分かれてきます。

皆さんのドライブレコーダー選びの参考になれば幸いです!

では。

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